私はクソ記事量産機|今日も元気にクソ記事排出

クソ記事量産機。またの名を「るe」。

どうも!「るe」です。

最近、過去記事を読み返すという自分の黒歴史をさかのぼるような「ドM行為」をしているのですが気づいたことがあります。

「クソ記事多くね?てか、全部クソ記事じゃね?」

よくもまあ、こんなクソ記事ばかり作れるものです。

そうですねー、私をヨドバシカメラに売り出すなら「クソ記事量産機」として売るでしょうね。

クソ記事量産機のセールスポイント

  • 1日最低1つのクソ記事を生み出します。
  • 低燃費、クッキーで動きます。
  • よくバグります。

売れないな、これ。そもそもセールスポイントになって無いやん。

けどね、クソ記事でも書かないよりはずっとマシだと思うのです。

クソ記事だって誰かの役に立つ

誰の役にも立たなそうなクソ記事でも誰かの役に立つ可能性はあります。世界は広い。

最低でも自分の役に立ってるのですからいいじゃないですか。過去記事を見てると自分が当時何を感じたか、何を考えていたのかを辿ることができます。

この時点でクソ記事も有用だと言えるのです。

どうなんですかね、もしも5年間毎日毎日クソ記事を生み出したら。

約1800記事。

これだけあれば何か大きなものが生まれそうですね。

「今日はハーゲンダッツの期間限定フレーバーを食べたんダァ!」みたいなクソ記事だったとしても1800記事という圧倒的なストックがあれば、どうにかなる気がする。(ならないのかな??)

クソ記事を書いて人は強くなる

ブログ始めて間もない人ってクソ記事を書くことを恐れるけれども、そんなの仕方がないことではないですか。

超有名ブロガーだって最初はクソ記事排出してたんだぜ?(たぶん・・・。)

それなのに最初から良質な記事を書こうという理論が分からない。書けるわけがない。練習してないんだから。(中にはいつまでたってもクソ記事を生み出す私のような異端者もいますがね!)

私(クソ記事量産機)はコンスタントにずーとクソ記事を生み出すことしかできません。

それでも自分のためにも続けます。今日も元気にクソ記事排出だ!